2017年12月に作ったインドのまり(毬)という針金細工のおもちゃ。

写真だといまいち伝わりにくいんだけど、何がどうなってこうなるのかは謎だが下のようにいろんな形にトランスフォームする。ちょっと知的好奇心がくすぐられる一品。Youtubeでみつけておもしろーって思って作ってみた。

材料は、100均の0.9mm×7mのステンレス針金と、エセ真珠のネックレスをばらしたもの(ビーズのような針金を通せるものならなんでもよい。)と、2つのパーツを合体させるための細めの針金。(写真だと緑色のもの)

工具はラジオペンチが1本あればよい。あと針金切るのに長さ測る定規。短い針金を半円に曲げるための筒状の適当なもの。

針金の色やビーズを替えたり、針金の長さを変えれば大きさの違う物もたぶんできる。針金の長さをどういう比率にすればいいのかいまいちわからんけど。9xと3xなのかな?

作成の参考動画→ https://youtu.be/Ct_8cwD8V24

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です